青と白 陶スタジオ
市川みつよ
幼稚園教諭を退職後に陶芸と出会う。
その後、陶芸家の竹中貞夫・陽子に師事し茶器などを中心にした手びねりを学ぶ。
京都造形芸術大学 美術科陶芸コース卒業
同大学大学院 芸術環境領域 芸術教育コース修了
2017年12月よりに富士河口湖町に
「青と白陶スタジオ」を築窯する。ここで、自身の作品制作と地域の方を対象にした陶芸教室をスタート。
同年始動の「アートスペースPINA」においては、地域の特別支援学校や支援学級に通う子どもたちの自由な創造の場をつくり、小学生から19歳までの約10名で活動中、みんなの居場所・アトリエ的存在を目標に現在奮闘中。